SH@CK視点の【2021年概況と2022年展望】
どうもSH@CKです。
とある業界紙にてかれこれ4年以上執筆活動をさせて頂いている者で、はじめましての方もそうでない方もこの度有難いご縁にて、本サイト第二営業部様の“ここだけの話”にて記事を書かせて頂く事となった!
さてさて今回のお題は【2021年概況と2022年展望】をわたくしSH@CK視点でツラツラと書かせて頂くので、何か一つでも皆様に残るものがあれば幸いである。
先ずは2018年2月より施行された規則改正より、“規則対応”の過渡期にて怒涛の変化が起き続けている業界もいよいよ2022年の1月末を持って、大凡の工程が終了を迎える。その4年間で最後の1年となった2021年は正に“準備”の一年だったのではないだろうか。
コロナウィルス発生から約1年が経過しても尚、日本では年始早々緊急事態宣言が発出され一年の始まりが不穏な空気で染まった2021年であった。