T継続(計算ですw)

計算はまだまだ続きますw

一般的にT継続の求め方を単純に考えると、

「確変継続回数×時短継続回数」

となりますね。

確変継続回数の求め方は  確変突入率=r

1÷(1-r)

時短継続回数の求め方は
  低確率=t 時短回転数=n

1÷(1-t)n

これらを掛け合わせると求める事が出来ます。

例として、
確変突入率=0.6 低確率=1/300 時短回転数=100

計算ばかり続いたので・・・

面白いので更に続けてみましょうw

前回は無限等比級数の和を簡単に説明いたしました。

今回は「じゃあ有限の場合は?」を考えてみましょう。

前回の例では、50回ぐらいの繰り返しでEXCEL上では誤差がなくなったので、

単純に前回の表を作って求めても良いとは思います。

ましてやセット物じゃなくてリミッターがある場合などは特に。

ただそれだと話が終わっちゃいますので、こういう公式もあるんだなと、なんとなく

感じていただけたらと。

では前回の確変突入・継続率60%で考えてみましょう。

10回リミッターだとしたら(初回を含めて)・・・



記憶の再構成(reconstruction of memory)


記憶の再構成(reconstruction of memory)とは、過去の記憶は絶対的なものではなく、現状に合わせて変化されていくものであるという意味です。


有名な台詞に『他人と過去は変えられない』というものがあります。


人は他人を変えようとしますが、他人を変えることはできないという格言です。


色々な情報を与えて相手の考え方や行動を変えたいと思うのですが、相手は自分の思い通りには決して動きません。


生殺与奪(せいさつよだつ)権を持つ以外は困難だという考え方もありますが、それとて表面上の変化でしかありません。


生殺与奪とは、生かすも殺すも、与えるも奪うも思いのままであることを意味します。


他のものを自由自在に支配することのたとえとして使用される言葉です。


1÷(1-確変突入率) がなぜ確変継続回数になるのか?w

ちなみにCR海物語3のMNRSは、リミット100回を無視すれば、

0.00518672199170124(M)×15(N)×10(R)×15(S)=11.6701244813278 ぐらいですw

さてタイトルの件ですね。

これ実は非常に単純なんです。

言葉で説明すると(確変突入・継続率60%とします)

まず初当たりで大当り回数1回。

で、確変を引く可能性が60%ですから初当たり1回プラス大当り回数0.6回。

更に確変が続く可能性が、0.6×0.6=0.36 上記プラス大当り回数0.36回。

更に更に確変が続く可能性は、0.6×0.6×0.6=0.216 上記プラス大当り回数0.216回

これを無限に繰り返して、大当り回数を総和するだけなんですね。

暗示(suggestion)

暗示とは、言葉や合図などにより、他者の思考、感覚、行動を操作・誘導する心理作用のことをいう。

暗示にかけられた者は自然にそうなったと考え、それが他者による誘導によるものであることに気が付かない。


特に催眠状態において暗示は最も効力を発揮する。

暗示は睡眠不足や過労状態にあるとき特にかかりやすくなるほか、先天的気質によってもかかりやすい人とそうでない人がいるという。

自分で自分にかける暗示を「自己暗示」という。

心身症や神経症などの治療に暗示が利用されることもあり「暗示療法」という。

催眠療法もその一種である。

フランスのエミール・クーエという人物がクエイズムという自己暗示法によって心理療法を行っていた。

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