GWですが


いかがでしょうか?
天候も上々♪ 行楽日和の中、パチンコ・パチスロへ足を向けていただいているお客様は実に有難い。‘レジャー’も多様化する中、それでもまだまだ選択肢の中にあるうちに、明日の糧は得つつも、来年、再来年、その先へ向けた取り組みをしていかなければ…
秋葉原のフェア+幕張のニコニコ超会議のブースへは、2か所2日間、一般のお客様はのべ5,000人ほど来場いただき、また、土曜日しか確認していませんがニコニコの視聴者数も平均5,000ビューを維持していました。
こうした対外的な取り組みも当然必要ですが、やはり、いまこそやらなければならない事は、法に基づいた業界内部の整備なのだろうなと強く感じた次第。
閑話休題。
GW前に片づけられるだけ片づけようと、中抜けの2日にハットリ君のデータ取りへ。
ゲージ構成自体は同社の ひぐらし と近似。少し角度のきついステップ配置が特徴です。
ひぐらしとハットリ君の企画チーフは同じ方なので好みなのでしょう(笑
あんまりステップを下げない事をお勧めします。
左板面は、まぁそんな感じなのですが、当機はダイイチさんには珍しく電チュー3個の旧内規。

パチンコ&パチスロフェスタ2014

4月25日・26日に開催された『パチンコ&パチスロフェスタ2014』の来場者数が先日発表されました。

今回はメイン会場となったベルサール秋葉原では、業界関係者向けの25日は1756人、一般向けの26

日には2123人が来場されたそうです。パチンコ・パチスロの実機の試打会はもちろんの事、懐かしの遊技機

の出展や、パチンコ・パチスロ関連機器も多数出展されたり特別セミナーも開催されたりとかなり盛り上がった

そうです。今回、私はあいにくメイン会場に行けなかったのですが、26日・27日の2日間にわたって幕張メッセ

で開催された『ニコニコ超会議3』に出展されたサテライトブースにお邪魔しましたが、こちらもかなりの盛り上

がりを見せており26日に1460人、27日に1686人が来場されたようです。サテライトブースの方でも実機が展

示され試打会が行われておりましたが、規模が小さく設置台数も少なかった為か全ての方に体験して貰う事は

出来てなかったように感じられました。しかし、サテライトブースでは有名なDJラオウさんがMCとして進行して

今日は

アキバ&ニコニコ超会議
3日間にわたって行われたパチンコ・パチスロフェスタ2014
いかがでしたでしょうか?

金曜日の業界人only時にはさほどの混雑は感じませんでしたが、土曜日の一般開放は入場制限となり、ニコニコ超会議においてもAveで5000ビュー以上を保持&設置機械もフル稼働。
やらないで外野でガタガタ言ってないで、とにかくやってみるしかないよねって本気で感じました(笑
超会議のほかのブースなんて、まさにソレ。
勉強になります。

さて、今日は、竹屋さんの 奏光の~のデータ取りをしてまいりました。

久々の「等価店舗は絶対買ってはいけない機械」にランクイン!!

いやー ヒドい ゲージww

これをお読みの‘売る側の方は’、クレーム覚悟で売ってくださいww

液晶はね、エヴァってゆーか、ブラスレイターってゆーか、まぁ、ありがちなヤツ。
スペックは、営業資料内の比較機種に鉄拳を並べているから余計によくわからないww

んなこたぁどーでもよくて、とにかくゲージがヒドい。

昨日はお散歩日和の良い天気♪

ってことで うちのポチーズ とお散歩。
ポチー‘ズ’ってことは二匹以上いるんだよなぁ~…聞こえ方によっては双子のリリーズみたいだなぁ~(笑
などとくだらないことを思いつつ、展示の始まったモーレツなんちゃらを尻目にトントントン…
 
小1時間かけてザーっと板面を揃えて試打開始。
あー、羽根物みたいな機械のデータ取る時には、Vzoneと右下部落としには入賞しないようにテープかなんかで穴を塞いで試打するんです。
そーすっと、一先ず左下部の落としと中央下部チャッカーへの入賞→羽根開放を計れる。
で、通常営業時は右下部落としへの入賞率を頭に入れてS値を組みたてる。BYや右下部入賞の増減だけでも微調整できるからね(OUTあってのお話になりますがね~)。
でと…
何度でも書きますが、出率100%を下回るいわゆる等価営業で、確率1/12とかの機械を運用しようとするならば、『自力継続』なんてもってのほか。『振り分け』を選んだほーが良い。

22日の行動

今週はGW前に一通り手を付けられるものは手を付けてしまいたいので相当ハードワーク。
火曜日は、ダブルライディーン⇒ヴァンヘルシング2⇒化物語と渡り歩き、返す刀でB-MAXを打たせてもらい、最後はGODをペシペシして終了な1日。
まず、高尾/ダブルライディーン。
古い「勇者ライディーン」は藤商事さんで前に機械化されていて、「REIDEEN」は同社で機械化されていて、藤商事さんが投げたのを高尾さんが拾って合わせたって感じ?
どっちも東北新社扱いだからできる技だね(笑
‘ひびき’じゃなく‘才賀’がメインだから「REIDEEN」が下版。
まぁどーでもいいね(笑
ゲージは、右板面も左板面も割と小細工は効くけどコレといった特徴は無く、ごくごく普通(笑
「入り口が狭く出口が太い、アタックラウンド採用ロングST系」
旧内規で電チュー3個だけど、まぁ、適度に落ちつけられる構成。
真新しさは無いけど、典型的なスペック勝負の機械ですな。 1/256 の WLA はまさに。
こーゆースペックは‘動けば’面白いんですがね~(苦笑

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